投稿日:2008-11-24 Mon
青少年健全育成協議会とPTAで「関市凧あげまつり」に参加しました。午前中は子供たちが自分でつくった凧のコンテスト
天気はよかったのですが、風がなくなかなか苦戦していました。

昼からは「連凧」と「大凧」の部で、こちらは大人であげました。
100近くの連凧をあげたのですがこれまた風が無く、田んぼを
500m以上走ることに・・・。
運動不足がたたってかなり息が切れましたが、無事あげることができました。
これだけの数の連凧があがるとさすがに圧巻です。

大凧は今年大活躍した「北島康介」をモチーフに作成。

これも、なんとか揚がり、どちらも入賞することができました。
皆さんお疲れ様でした。
投稿日:2008-11-19 Wed
以前、「割り箸の危険性」という記事を書いて以来、割り箸をみると、くんくんにおいを嗅ぐ癖がついてしまいました。
中にはかなりきつい薬品臭がするものもあり、食欲もなくなってしまいます。
そうしたら、最近妻が、国産のひのきの割り箸を買ってきてくれました。

この割り箸、取り出してみると桧のいい香りがしてなんだか嬉しくなってしまいました。
割り箸が環境破壊の代表のように言われていますが、それは中国で割り箸をつくるため
に原木を伐採しているからで、国産の物は間伐材や、製材したときにでる端材を利用して
造っていますので環境にはとてもよいものです。
マイ箸運動もいいですが、これが流行ると衰退した林業の活性化につながるかも・・・?
投稿日:2008-11-14 Fri
岐阜県では6年前から耐震診断の診断料に助成金を交付しています。http://www.pref.gifu.lg.jp/pref/s11655/taisin/index13.htm
といっても、全額ではなく、一部は自己負担となっていました。
それが、今年度から無料で診断を受けられるようになりました。
診断は以前と同様に我々、「木造住宅耐震相談士」として県に登録した
建築士が行います。
昨年までは、耐震診断を受けたい方は市役所においてある耐震相談士
の名簿をみて、直接依頼をしていたのですが、これからは市役所に
診断を申し込むと、申込者がある程度たまったところで建築士事務所協会が
割り振りを決めて耐震相談士に派遣の要請がきます。
実際の診断の流れは
事前説明 → 調査 → 計算・診断書作成 → 市役所のチェック → 結果報告
となります。
最近はあまり聞かなくなりましたが、無料で耐震診断をするというふれこみ
で来て、いいかげんな補強工事で法外な工事費を請求する悪徳業者もある
ようですので、住宅の耐震性が心配なようでしたら、市役所で相談すると
いいですよ。
投稿日:2008-11-04 Tue

(株)ホームリサーチの主催する「THE 建築祭 08」に協賛工務店として登録しました。
抽選で1組のご家族に3000万円(上限)の一戸建て住宅が当たるチャンスです。
全国300社の地域工務店が協賛することで実現したこの企画は、家を建てたい工務店を
その300社の中からあらかじめ選んでそこに応募はがきを送る方式になります。
マイホームは欲しいけど、なかなかふんぎりがつかないという方
計画中だけど、予算がちょっと足らないという方など、当社までどんどんご応募ください。
応募締切りは2月28日(土) 抽選日は3月24日(火)になります。
ご興味のある方はホームページの資料請求フォームからお気軽に資料請求して下さい。
△ PAGE UP



